なんちゃって日記。

# すずのね。

# 賽の河原で会いましょう






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○近況

面白そうなタイトルに惹かれて、とある小説を購入したら

中身はエr・・・もとい官能小説だった。

いや大衆向けの平台に置いておくなよ。

せっかくなので嬉々とし・・・渋々読んでみたところ、これが意外と面白い。

エロが舞台装置の一部として使われてる点が良かったのかもしれない。

ストーリー上に登場するエロに違和感がない感じ?

正直こういった表現の仕方もあるのかという感想だった。

(まぁ、伏字必須な過剰な表現は多々あったがね。)

文学作品としてのエロもなかなか捨てたもんじゃないかもね。



ところで、世の中には成分ほぼ100%エロの小説も確かに存在している訳ですよ。

前々からの疑問なのですが、一体どういった層に需要があるのですかね?

昔の話ですが、親父の本棚から偶然 ”ソレ” を見つけた時は衝撃の一言でした。

しかも、隠すようにカモフラージュされて置いてありました。狡猾です。

もしかしたら隠れて楽しみたい層に需要があるのかもしれませんね。

世のお父さんも大変だと思いました。





○赤石

またーりでは攻城時に

攻撃する場合、「責め」

防衛する場合、「受け」

と呼んでおります。

深い意味はありませんよ。




○FF14

やっと気づいたよ。

零式2層の攻略≒賽の河原で永延と石を積み上げる行為

心はとっくに折れている。

聞いた話によると、この難易度が元々のプロトタイプだったらしいぜ。

クリアさせる気ないだろ。

まぁ諦める気はまだない。
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